2011年12月12日月曜日

スマートフォン市場がかなりの勢いで伸びてる

本日のグーグルアラートでヒットした気になる記事を紹介致します。

スマートフォン市場がかなりの勢いで普及しているようです。
2011年度の携帯電話出荷台数は前年比7.6%増の4,050万台となったとの事、
2007年度の5,076万台以来4年ぶりの4,000万台超えが見込まれるようだ!!
この勢いで市場規模を予測した記事がありましたので紹介します。

↓↓↓ここから引用
2012年度は3,940万台と減少するが、2013年度:4,055万台、2014年度:4,145万台、2015年度:4,130万台となり、
今後は4,000万台規模での推移が続くと予測する。
2012年度は2,367万台で総出荷の60.1%となり、単年度の出荷台数では初めてスマートフォンが過半数を超えると予測する。
その後も2013年度:2,706万台(66.7%)、2014年度:2,896万台(69.9%)、2015年度:3,056万台(74.0%)と拡大傾向が続くと予測する。
2016年3月:7,030万件(57.1%)となり、2014年度末にはスマートフォン契約数が過半数を超えると予測する。
↑↑↑ここまで

結構な数で伸びる予測をしておりますが、はたしてココまで伸びるのか???
しかしスマートフォンユーザーは増え続ける事は間違いないようなので
広告宣伝もスマートフォン対策をそろそろ考えた方が良いかもしれませんネ!!

2011年12月5日月曜日

ネットで売れる商品

グーグルアラート本日のきになった記事を紹介したいと
思います。
↓↓↓ここから
 Eストアーは、社内のネット通販事業者(1万4560店)についてインターネット広告の有無と売上件数に関する調査を実施し、その結果を発表した。

 調査結果によると、キッズ・グルメ・インテリアなどの女子向け商品を販売する店において、広告実施店舗は、同カテゴリーの広告をしてないお店と比べると、3~5倍以上の注文があることがわかったとの事、広告効果が高いことが判明

 一方で、自動車・家電・スポーツ・ホビー・CDなどの男子向け商品を販売する店は、同カテゴリーの広告なし店舗と比較すると1.8倍以下の注文にとどまり、広告の効果が女子買い商品よりも極めて低いことが判明
↑↑↑ここまで


その他にも衝動買い需要の高い女子買い商品ならびに非型番商品と、ブラウス、スカートなどの品種名での検索品はインターネット広告が有効との事。

型番や指名買い、目的買い需要の高い男子買い商品はSEO対策が有効であると分析。
狙ったキーワードで上位表示ができれば、アクセスを集めて商品が売れるちの事

今回の記事は他業種にも広告のヒントとなる記事だと感じました。

2011年11月26日土曜日

リスティング広告 プロの思考回路の紹介

>>リスティング広告 プロの思考回路<<

不況が長引く昨今、売り上げを上げる広告宣伝をいかにコストを抑え
実行するか、各社の販促担当者は結構頭を悩ませているのではないでしょうか?

本日の記事はグーグルアラートでキーワード<リスティング 広告>でヒット
したニュースを紹介致します。

リスティング広告のトッププロ7名がノウハウを解説した書籍
『リスティング広告 プロの思考回路』が12月9日、アスキー・メディアワークスから刊行されるようです。

この書籍の内容は、アカウント構成、キーワード選定の方針、ランディングページの制作など、広告効果改善/コスト削減に効くプロの考え方を、著者が実際に手掛けた実例をもとに、具体的かつ詳細に解説されているようだ。

大規模運用のための自動入稿システムや、海外で注目を集めるアトリビューション分析など、
いま知っておきたい最新の業界動向も記載されているようなので、WEB広告をこれから導入していきたい
どうやってリスティング 広告に取り組めば良いのかわからいと言う方には必見の1冊だと思います。

2011年11月11日金曜日

名刺のデジタル化&データ管理

本日の気になる記事は
名刺のデジタル化&データ管理!

グーグルアラートでヒットしたキーワードは<メールマーケティング>

名刺のデジタル化&データ管理が出きるツールをメールマーケティングのアルトビジョンさんが11月24日からサービスを開始するらしい。

どのようなものかと言うと!スキャナーに名刺をセットして読み込むと、最短で翌営業日にマーケティングに利用できるとの事
読み込んだ名刺は過去のデータと重複してないか確認し重複しているものは排除してくれるらしい。

顧客テータベースの管理・活用の業務負担をスルム化する。セールス活動や展示会、イベント、セミナー、情報交換会等で収集した名刺や、店舗で受け取った名刺のデータを活用してタイムリーなメール配信やテレマーケティングを行うことで、営業施策の効果を高めるとの事。

2011年11月7日月曜日

インターネット広告はスマートフォンユーザーに有効

本日のグーグルアラートからキーワードは<インターネット広告>でヒットした
記事を紹介いたします。

記事の内容は、スマートフォンユーザーは購買の過程でPCインターネットに続いて利用率が高く、スマートフォンに搭載のGPS機能を使って店頭に行った経験は通常の携帯電話の3倍との事。スマートフォンは、広告効果や購買行動に与える影響が大きいことが分かったようだ。利用者は男女とも20代が最も多かった。

ただスマートフォンの普及率が、まだ7%代なので広告効果や購買行動に移す実数はまだまだ少ない事が予想される今後スマートフォンユーザーが飛躍的で多くなる事が予想されるので、スマートフォンユーザーに向けたインターネット広告は取り組む必要があると言えるでしょう。

2011年11月5日土曜日

Facebookを使う目的

今日のグーグルアラートからキーワード<WEB広告>からヒットした記事を紹介します。

Facebookがかなり人気のようですが、Facebookの使う目的と目標が頭をつかわなければダメと言う記事がありました。どうゆう事かと言うと、たとえば、「自社やブランドの認知度を向上させたい」「新規顧客を増やしたい」「ユーザーと企業の意見交換の場としたい」(書籍『Facebookブランディング』より)などが考えられます。作成前に明確にしましょう。

その通りだと思います。ただやみくもにアカウトをとって記事を投稿してもうまくはいきませんよネ!! Facebookの目的と目標が明確になれば、たとえば企業名でFacebookページを作成するのか、ある特定の製品で作成するのか、どういったコンテンツを投稿するのか、誰が担当者となるのかが自ずと決まってくるはずです。また、そのうえで「ソーシャルメディアポリシー」も設定した方良いとの事。

Facebookはビジネスに繋がるソーシャルネットワークだという事は認知されてきているのですが使い方や活用のし方は、勉強する必要があるようですネ!!

2011年11月4日金曜日

SNSクリックひとつで作業を完了出きるツール

本日の更新記事は、Google アラート から 「集客」のキーワードで
ヒットした記事を紹介したいと思います。

最近流行っているのがTwitter、Facebook、mixiなど社会的なコミュニケーションツールですが
プライベートでは無くビジネスで利用している方も最近増えているようです。
まぁ~コミニュケーションツールの中で商用はNGというものもあるので規約のチエックは必ず
必要です。

話は集客に戻して、Twitter、Facebook、mixi等 SNSは、そのコミュニティーに参加している人々に対して、自分のWebサイトを直接的にアピールできるので商用で利用する方が増えているのでは?

そんなSNSを活用した効果的なアプローチを簡単に出来るツールが登場した、それはBiND5に搭載された「Social Connect」機能だ。この機能を利用することで、サイトの更新を行うたびに、その場でTwitter/Facebook/mixiといった3つのサービスに対し、お知らせを自動的に一括投稿できる。これまでは、手動かつ各サービス毎に更新情報を投稿する必要があったが、BiND5ならクリックひとつで作業を完了できるため、余分な手順や面倒に煩わされることもないようです。

これがあれば超便利だと思いますので興味のある方はググってみて下さい。